植物

No.205 満開の桜の木のイラスト

満開の桜の木のイラストです。

No.203 椿の花のイラスト(葉っぱあり)

春の花である椿の花言葉は「控えめな素晴らしさ」「気取らない優美さ」。花と葉っぱのみを描いてみました。と言いつつも、作者は山茶花(さざんか)と椿(つばき)の見分けかたが未だによくわかっていません。
季節・歳時記

No.171 フキノトウのイラスト(ぬり絵アリ)

フキノトウはフキの早春の花茎です。山野に生える春の山菜としてよく知られ、地下茎から多くの葉柄を立てて、一部が切れた円い大型の葉をつけます。フキは、キク科フキ属の多年草、雌雄異株です。フキノトウって一回枯れた感じになってからフキが生えてくるので、同じ植物と思えないほど姿もまるで違うのがおもしろいです。ぬり絵も用意しました。

No.108 板わかめのイラスト(ぬり絵アリ)

板わかめは、収穫した生わかめを板状になるように並べて乾燥させたいたってシンプルな食品です。板山陰地方の特産品で、特に鳥取県・島根県で作られています。水には戻さず、そのまま食べるか、軽く火で炙って、ご飯にかけて食べるのが最高の食べ方です。わかめが持つ塩分、旨味だけでご飯が何杯も食べられる美味しさです。天然わかめの新ものは主に春に出回ります。塗り絵も用意しました。

No.107 わかめのイラスト

わかめのイラストです。海藻を描くとき、ワカメとのつもりで昆布を描いている人も結構見かけます。昆布はネクタイみたいにするっとしてて、わかめはヒラヒラがいっぱいついている海藻です。わかめの根元にあるちっちゃいのはメカブで、とろみのある美味しい部分です。食品としておいしい季節は春先です。
季節・歳時記

No.88 桜の花(ソメイヨシノ)のイラスト

植物の絵は季節を彩るワンポイントの絵として魅力的ですね。ここではソメイヨシノを描きました。染井吉野(ソメイヨシノ)の花言葉は「純潔」「優れた美人」だそうです。桜全体の花言葉は「精神の美」「優雅な女性」という意味があります。
ぬり絵

No.32 ぬり絵 立冬 すずめと柿のイラスト(ぬり絵アリ)

立冬は、二十四節気の第19番目の季節で、 11月7日ごろに来る冬の始まりです。暦ではそれが起こる日ですが、天文学ではその瞬間としています。 「立」には新しい季節になるという意味があり、 立春、立夏、立秋と並んで季節の大きな節目です。この日から、いよいよ寒くなってくることを表します。立冬のイラストを探してみると意外に少なかったので描きました。気分としては、柿の木にスズメが止まっているのが風情があって好きなので柿の木とスズメのイラストです。ぬり絵も用意しました。
季節・歳時記

No.21 春の七草のイラスト

春の七草はセリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ(カブ)・スズシロ(ダイコン)日本には1月7日((人日の節句)の朝にこれらを入れた七草粥を食べる風習があります。最近は野に積みにいかなくてもスーパーで手に入るようになったのでお手軽な感じかも。(笑)それにしても、元の植物の形くらいは覚えておきたいですね。
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